2012年02月21日

淋病と感染経路について

淋菌というものは、基本的に人体の中でしか生存することができないものです。

そのため、感染者が使用したタオルなどから感染することはまずありません。
あくまで性交渉や母子感染のみで感染し得るものなのです。

そのため、この淋菌の感染を防ぐには、ともかく性交渉の際のコンドームの装着が重要です。
コンドームさえ確実に装着していれば、高い確率で淋病は予防できるとされているのです。

日ごろからゴムを装着することを心がけておくことが大切です。

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posted by ももか at 12:20 | 大阪 | 淋病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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